「予想をせず単勝人気ゾーンで絞るWin5」の楽らく競馬です。
この記事は動画でもご覧いただけます。
私は、買える馬と呼ぶ6つのデータ、消せる馬と呼ぶ4つのデータと、単勝人気ゾーンで点数を100点以下に絞り、年間ペースでWin5を回収率100%超を目指しています。
事実、2026年現在も馬券を含めて、回収率が140%を超えていますし、過去もプラス回収率をマークしております。
単勝人気ゾーンとは、出走馬を単勝人気で、Aゾーン(単勝1番人気から4番人気までのゾーン)、Bゾーン(単勝5番人気から9番人気までのゾーン)、Cゾーン(単勝10番人気以下のゾーン)という3つのゾーンに分けて扱います。
過去5年間を通して、対象5レースで1レースは必ず勝つ、Win5を考える上で基本となるAゾーンとBゾーンを組み合わせて買い目を構成していきます。
Cゾーンの馬達は勝率1%程度で、千万円、億円台配当を狙う、毎回10万円以上を投資する方以外には、資金を溶かす原因となりますので、消し推奨をしております。
今回のWin5は対象660レースを検証した結果、Aゾーンが3から4勝、Bゾーンが1から2勝の少点数では比較的、的中難易度が高い回と想定しております。
買える馬、消せる馬に興味がある方は、最後に解説記事を紹介しておりますので、ご覧ください。
前回の中京2歳ステークス、新潟記念回は、32点でWin2。

Aゾーンが3勝、Bゾーンが2勝、Cゾーンが未勝利で、少点数では的中が難解な回。
しかし、的中票数が、1,944票、配当が281,590円と堅め決着。
これは単勝オッズ1倍台の馬の2勝が大きかった。
私が使っている「買える馬データ」では5勝で的中可能だった回。
では、今回のWin5のラインナップとポイントを紹介していきます。
今回のWin5 ラインナップとポイント

今回のWin5のラインナップとポイントを紹介していきます。
今週から秋競馬が開幕です。
中山、阪神が開幕し、札幌との3場開催となります。
中山、阪神が開幕週で、「内・前」有利はお忘れなく。
条件戦、GⅢが各2レース、リステッドが1レース、ハンデ戦が2レースの番組設定。
2024年12月からのWin5対象レースで、
条件戦の非ハンデ戦でBゾーン以降で決着したのが、24.71%の確率。
オープンクラスの非ハンデ戦でBゾーン以降で決着したのが、34.45%の確率。
オープンクラスのハンデ戦でBゾーン以降で決着したのが、46.15%の確率。
これらのデータを考慮すると、Aゾーンが3から4勝、Bゾーンが1から2勝のWin5としては少点数では比較的、的中難易度が高い回と想定。
また、Win4エニフステークス、Win5京王杯オータムハンデは、古馬のオープンクラス。
2025年のWin5対象レースで3歳上条件のオープンクラスでの3勝クラスからの昇級初戦の単勝3番人気以降は、【2-9-10-85】勝率1.9%で消せる馬。
今回の消せる騎手
過去1年間のWin5での連続勝利騎手の内、年間一桁勝利騎手の回跨ぎの連勝は1回のみ。
※(海外からの短期免許取得騎手は、除外)

こちらは過去1年間のWin5騎手リーディング(6勝以上のみ騎手を掲載、赤囲みは前回勝利騎手)。
今回は該当者無しです。
このあと、各レースをデータで攻略していきます。
Win1 阪神10R 3勝クラス 芝1800m 西宮ステークス
これから買える馬データ、消せる馬データを網羅した出走表をご覧いただきますが、出走表を簡単にご説明いたします。
、、、ピンク、黄、オレンジでマーカーしているのが買える馬、
でマーカーしているのが、消せる馬です。
◎は1点抜きの買い目
Wは私が実際に購入予定の買い目候補。
注は、資金に余裕がある方へのオススメの買い目候補。
また、千万円、億円配当を目指す方は、買える馬はすべてチェックお願いします。
土曜日は、JRAのスケジュールの都合上、枠順確定前の出馬表を使用しております。
馬番の表示はありませんので、ご了承ください。
また、買える馬データの注目馬ですが、Win5以外の特別レースも併せて別記事に掲載しております。
先週は中京2歳ステークスは、2点勝負で馬連的中。
新潟記念は、◎ダノンシーマは3着。
土日の特別レースで、6勝、2着3回、3着3回、中には13人気3着ヤマニンループを推奨と絶好調。
ご参考に。
注目馬は引き続き、出走表には反映しておりますので、ご確認ください。
同コース 騎手別集計
| 騎手 | 着別度数 | 勝率 |
|---|---|---|
| 川田将雅 | 10-12- 8-18/48 | 20.8% |
| 団野大成 | 3- 6- 5-41/55 | 5.5% |
| 横山典弘 | 3- 2- 2-16/23 | 13.0% |
ソート:着別度数順
同コース 調教師別集計
| 調教師 | 着別度数 | 勝率 |
|---|---|---|
| (栗)友道康夫 | 5- 6- 4-21/36 | 13.9% |
| (栗)藤原英昭 | 4- 9- 3-27/43 | 9.3% |
| (栗)須貝尚介 | 2- 1- 0-20/23 | 8.7% |
ソート:着別度数順
データから見た推奨馬

買える馬 エイカイマッケンロ、オールセインツ、コルレオニス、サウンドムーブ、シンゼンカガ、テーオーダグラス
消せる馬 該当馬無し。
秋競馬、初っ端のWin5の1レース目から、かなりの少頭数のレース。
ここ1点突破したいところですが、2点勝負します。
Wに指名するのは、想定1番人気のサウンドムーブと、想定3番人気のシンゼンカガ。
サウンドムーブは、3歳馬×前5走高勝率パターン×チェック馬×当コース騎手別成績1位の川田将雅騎手との組み合わせ。
未勝利戦を勝ち上がった次走のシンザン記念を、勝ち馬と僅差の2着。
続くスプリングステークス、皐月賞とも、勝ち馬と差の無い競馬で、かなりの実力馬。
自己条件に戻った前走も勝ち馬と差の無い2着。
このレースで圧倒的人気はしそうだが、後ろから行く馬で少々勝ち味に遅いタイプかも?。
当日単勝オッズが1.4倍以下であれば、ここ1点勝負行きますが、そうでなければ、もう1頭のシンゼンカガ。
ちなみに、Win5対象560レースで、単勝オッズ1.0~1.4倍の馬は勝率64.7%
当コース騎手別成績2位の団野大成騎手鞍上。
1勝クラス勝ち上がりに8戦と時間を要しましたが、そこからは、2戦で2勝クラスを卒業の昇り馬。
前5走で馬券内を拾う馬より、勝つ馬の方が圧倒的に勝率が高いので、このレース前5走に勝ち鞍あるのは、サウンドムーブとこの馬のみで、抑える価値有り。
Win2 中山10R 2勝クラス 芝1200m 白井特別
同コース 騎手別集計
| 騎手 | 着別度数 | 勝率 |
|---|---|---|
| 横山武史 | 11- 9-11-41/72 | 15.3% |
| ルメール | 6- 4- 3-13/26 | 23.1% |
| 石橋脩 | 2- 2- 5-25/34 | 5.9% |
ソート:着別度数順
同コース 調教師別集計
| 調教師 | 着別度数 | 勝率 |
|---|---|---|
| (美)加藤征弘 | 3- 1- 3-19/26 | 11.5% |
| (美)竹内正洋 | 2- 3- 2-11/18 | 11.1% |
| (美)伊藤圭三 | 2- 1- 2-21/26 | 7.7% |
ソート:着別度数順
データから見た推奨馬

買える馬 インブロペリア、ウチュウノセカイ、キープサインオン、タナスーベルノーバ、トランスコンガーデン、ドリーミングアップ、ミニョンマルーン
消せる馬 ジャガード、ショウゲンノツキ、ジャガード、
3歳上条件では、いの一番に買わないといけない3歳馬が4頭も出走しているレース。
当然その3歳馬も含めここは3頭をWに指名します。
想定1番人気のインプロペリア、想定2番人気のドリーミングアップ、想定3番人気のタナスーベルノーバ。
インプロペリアは条件戦では、高勝率の「2w」×チェック馬×当コース騎手別成績2位のクリストフ・ルメール騎手との組み合わせ。
デビュー3戦で2勝、条件戦限定では2連勝の実力馬。
前走は長期休養明けを勝利し、当然、ここも連勝有っても、おかしくない馬。
ドリーミングアップは、注目馬×チェック馬×当コース騎手別成績1位の横山武史騎手との組み合わせ。
1勝クラスを24戦掛かって勝ち抜けた苦労馬だが、芝1200mに照準を合わせてから、激変。
その勝利したレースが内容のあるレースで、あり怖い1頭。
タナスーベルノーバは、前述の高勝率パターンである「2w」×チェック馬に3歳馬との組み合わせ。
未勝利戦、1勝クラスを芝1200mで連勝の昇り馬。
昇級初戦の前走も、着順こそ9着だが、勝ち馬とは差の無い競馬。
クラス慣れを見込んで、前進有り。
資金に余裕がある方へオススメなのが、ウチュウノセカイ。
ウチュウノセカイは、前5走高勝率パターン×3歳馬との組み合わせ。
4走前に当コースのオープンクラスであるカンナステークスを勝利、自己条件に戻ってからの2戦は大敗してますが、侮れない。
Win3 札幌11R GⅢ 芝1800m 札幌2歳ステークス
同コース 騎手別集計
| 騎手 | 着別度数 | 勝率 |
|---|---|---|
| 丹内祐次 | 6- 9-10-39/64 | 9.4% |
| 佐々木大 | 6- 7- 6-30/49 | 12.2% |
| 横山和生 | 6- 2- 3-20/31 | 19.4% |
ソート:着別度数順
同コース 調教師別集計
| 調教師 | 着別度数 | 勝率 |
|---|---|---|
| (栗)高橋康之 | 1- 2- 1- 3/ 7 | 14.3% |
| (美)菊川正達 | 1- 1- 1- 4/ 7 | 14.3% |
| (美)小野次郎 | 1- 0- 1- 1/ 3 | 33.3% |
ソート:着別度数順
データから見た推奨馬

買える馬 イドム、コスモハナミズキ、ショウナンガレオン、デザートスピリット、テンカタイヘイ、
消せる馬 ロゼハイスクール
少頭数ですが、未勝利戦でも勝負にならない、数合わせみたいな馬も出走しており、かなり力の差がありそうなメンバー。
例年このレース、こんなものですか?
過去10年の勝ち馬を見ても、ソダシ、ジオグリフのGⅠ馬や、マジックサンズのGⅠで2着馬を輩出したレースとは思えない。
Wには想定1番人気のショウナンガレオン、想定3番人気のデザートスピリット、想定4番人気のコスモハナミズキの3頭を指名します。
ショウナンガレオンは、注目馬×チェック馬との組み合わせ。
新馬戦を内容のある競馬で勝利。
それも単勝オッズ1.3倍でのレコード勝ち。
まあ、時計はそのときの馬場の影響が大きいので、私はほぼ評価はしませんが、人気になって勝った事実を評価したい。
デザートスピリットは、注目馬×チェック馬×当コース騎手別成績3位の横山和夫騎手との組み合わせ。
2走前の未勝利戦を内容の有る競馬で、勝ち馬と僅差の競馬。
2歳、3歳の重賞は、この注目馬だらけになるレースが多い。
それは、芝の新馬戦が、超がつくスローペースで、芝適性のあるつまりスピードのある馬が最速上がりで勝ち上がるケースがほとんど。
先週の中京2歳ステークスは、1400m戦なので、新馬戦も短距離を使った馬がほとんどでスローペースにはなりにくく、注目馬は勝ったジーティーマイカのみ。
しかし、今回は1800mの中距離戦で、注目馬はここまでの2頭のみ。
それだけ低レベルを伺わせる根拠として充分なので、デザートスピリットは抑えるべき馬。
コスモハナミズキは、チェック馬×当コース騎手別成績2位の佐々木大輔騎手×当コース厩舎別成績2位の菊川正達厩舎との組み合わせ。
2戦目の未勝利戦を勝ち上がり、オープンクラスの当コースのコスモス賞を勝ち馬とは1.0差つけられてますが、逃げて3着。
このメンバーの中では唯一オープンクラスを走った馬であり抑えたい。
Win4 阪神11R リステッド ダート1400m ハンデ戦 エニフステークス
同コース 騎手別集計
| 騎手 | 着別度数 | 勝率 |
|---|---|---|
| 川田将雅 | 18- 2- 10- 18/ 48 | 37.5% |
| 松山弘平 | 16- 13- 11- 84/124 | 12.9% |
| 岩田望来 | 12- 14- 14- 98/138 | 8.7% |
ソート:着別度数順
同コース 調教師別集計
| 調教師 | 着別度数 | 勝率 |
|---|---|---|
| (栗)吉岡辰弥 | 9- 4- 3-18/34 | 26.5% |
| (栗)牧浦充徳 | 5- 3- 5-33/46 | 10.9% |
| (栗)奥村豊 | 5- 1- 1-28/35 | 14.3% |
ソート:着別度数順
データから見た推奨馬

買える馬 ゴットブルービー、タイセイブレイズ、ノーブルロジャー、ペイシャケイプ、リジル、ルクーススペイ
消せる馬 エスカル、グランキングオー
リステッドのダートのハンデ戦で、今回のWin5で一番荒れそうな番組設定の上、メンバーを見ても、これと言って抜けた馬の居ない、かなり難解なレース。
ここ4点勝負します。
Wには、想定1番人気のペイシャケイプ、想定2番人気のルクーススペイ、想定3番人気のノーブルロジャー、想定5番人気のタイセイブレイズを指名します。
ペイシャケイプは、注目馬×チェック馬の組み合わせ。
ここまで【4-1-4-3】と堅実な成績の馬。
未勝利戦、1勝クラスを連勝し、2勝クラスの勝ち抜けには時間を要しましたが、3勝クラスを2戦で内容の有る競馬で勝ち上がり、前走の昇級初戦のオープンクラスを2着。
しかし、勝ったドンインザムードが他の先行馬を潰してぶっちぎったレースを追い込んで来たのは、展開がハマっただけで、内容の無い競馬で信頼性は薄い。
ルクーススペイは、チェック馬×当コース騎手別成績1位の川田将雅騎手との組み合わせ。
2勝クラス、3勝クラスを連勝した実力馬、2走前の昇級初戦のリステッド、前走の天保山ステークスも勝ち馬と差の無い、そこそこの競馬で、当コースを【2-1-0-1】と得意とし、このメンツなら抑えたい馬。
ノーブルロジャーは当コース騎手別成績3位の岩田望来騎手×当コース厩舎別成績1位の吉岡辰弥厩舎との組み合わせ。
3歳時にはシンザン記念を勝ち、毎日杯2着の実力馬。
ただ、そこから芝で勝てなくなり、ダートへ転向し、4走前のオープンクラスのギャラクシーステークスを勝利し、オープンクラスでは他にも3着が2回と勝ち負けできる馬。
ただし、追い込み一手の馬で、勝ち味に遅い馬。
ゴットブルービーは、注目馬×当コース騎手別成績2位の松山弘平騎手との組み合わせ。
2走前の3勝クラスを内容のある競馬で勝ち上がり、前走の昇級初戦のオープンクラスがそこそこの内容。
ローカルのダート1700mを中心に使われ、2走前も、早め進出して勝利したように、距離短縮が向くタイプ。
実際1400mでも勝ち鞍あり、狙って面白い馬。
Win5 中山11R GⅢ 芝1600m ハンデ戦 京王杯オータムハンデ
同コース 騎手別集計
| 騎手 | 着別度数 | 勝率 |
|---|---|---|
| ルメール | 24- 13- 14- 46/ 97 | 24.7% |
| 戸崎圭太 | 20- 21- 13- 77/131 | 15.3% |
| 横山武史 | 17- 13- 16- 73/119 | 14.3% |
ソート:着別度数順
同コース 調教師別集計
| 調教師 | 着別度数 | 勝率 |
|---|---|---|
| (美)堀宣行 | 9- 8- 4-12/33 | 27.3% |
| (美)田中博康 | 7- 5- 2-20/34 | 20.6% |
| (美)辻哲英 | 6- 4- 3-19/32 | 18.8% |
ソート:着別度数順
データから見た推奨馬

買える馬
ヴァルキリーバース、エコロブルーム、クランフォード、サイルーン、ディールメーカー、ファンダム、フォルテアンジェロ、レザベーション
消せる馬
クルゼイロドスル、ラケマーダ、リラボニート
中山の秋の開幕週のお馴染みのハンデ重賞である、京王杯オータムハンデ。
私は人気薄が飛び込んで来る、中山マイルハンデ重賞が好きで、特にこの京王杯オータムハンデは、印象に残る重賞。
しっかり獲りたい。
Wには4頭を指名します。
想定1番人気のフォルテアンジェロ、想定3番人気のヴァルキリーバース、想定5番人気のエコロブルーム、想定6番人気のレザベーションです。
フォルテアンジェロは、3歳馬×前5走高勝率パターン×注目馬の組み合わせ。
新馬戦を勝利し、1勝クラス2着後、GⅠホープフルステークスを2着した実力馬。
皐月賞、ダービーは着順こそ奮いませんが、勝馬と差の無い競馬。
しかし、初のマイルで、実際は1勝しかしていない馬で、少々心細い。
ヴァルキリーバースは、前5走高勝率パターン×チェック馬×当コース騎手別成績1位のクリストフ・ルメール騎手×当コース厩舎別成績2位の田中博康厩舎との組み合わせ。
デビュー以来【3-1-0-2】、3歳時にはフローラステークス2着の実力馬。
前走の府中牝馬ステークスは不可解な大敗も、それで、これまでの実績はチャラにはならない。
エコロブルームは、前5走高勝率パターン×チェック馬の組み合わせ。
この馬も、【3-1-1-1】で、堅実な馬であり、3歳時にはニュージーランドトロフィーを勝った実力馬。
1年近い長期休養開けの前走をしっかり勝ち上がり、衰えは無いことを証明。
ここでも勝機有り。
レザベーションは、3歳馬×前5走高勝率パターン×注目馬の組み合わせ。
未勝利戦を勝ち上がるのに手間取りましたが、勝った後に、ニュージーランドトロフィーを勝利し、続くNHKマイルでも内容のある競馬で、勝馬と差の無い競馬。
想定人気だが、こんなに人気の無いのが不思議な馬で侮れない。
資金に余裕がある方へオススメなのが、ファンダム。
当コース騎手別成績2位の戸崎圭太騎手と当コース厩舎別成績3位の辻哲英厩舎との組み合わせ。
新馬戦、リステッド、毎日杯と3連勝で、続くダービーでも4番人気の実力馬。
しかし、そこから勝ち星には恵まれないが、勝馬とは差の無い競馬で、GⅢのここなら勝ち負け。
当日の人気の変動、騎手の乗り替わり、馬場の変化で、大幅な買い目変更も有り得ますので、最後に紹介するX及び、YOUTUBEのコミュニティページを是非ご覧ください。
また、新潟2歳ステークス・キーンランドカップの馬券予想も同じくX及びYOUTUBEのコミュニティページで公開します。
「予想をせず単勝人気ゾーンで絞るWin5」について
「予想をせず、単勝人気ゾーンで絞るWin5」について詳しく知りたい方は以下の記事をご覧ください。
【単勝10番人気以下も的中】Win5、3連単、馬単、単勝に使える勝ち馬91%に該当する6つのデータを詳しく知りたい方は、この記事をご覧ください。
「予想時間を大幅に削減、的中率、回収率を大幅UPのWin5資金別戦略」詳細は以下の記事を参照ください。
Xやっています。
Win5各レースの最終的な買い目、過去のWin5の振り返りはXのアカウントで公開しております。






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