「予想をせず単勝人気ゾーンで絞るWin5」の楽らく競馬です。
このブログの内容が動画でもご覧いただけます。
先週土曜日の京都新聞杯、エプソムカップ回は、96点でWin4。
日曜日のNHKマイルカップ回は、72点でWin1。
Aゾーン(単勝1番人気から4番人気までのゾーン)が4勝、Bゾーン(単勝5番人気から9番人気までのゾーン)が1勝と比較的、的中しやすかった回でWin1は残念ですが、買い目のセレクトは土曜日も、日曜日も同じ根拠になります。
その根拠とは、買える馬データの組み合わせで勝率の高い(ここでは期待値が高いと表現しますが)ものを買うということです。
Win5という馬券種は、的中が難しいだけに、他の馬券種より更に長期間で勝ち切ることを意識しないといけないと考えていて、
- 可能な限り点数は少なく
- 期待値の高い馬を買い続ける
ことが重要です。
この辺りは記事、動画でまとめて改めてお伝えします。
Win5対象500レースを分析した結果、今回はAゾーン決着もしくはBゾーンが1レースの可能性の有る比較的的中しやすい回と見ています
また、前回の重賞の馬券予想は、NHKマイルカップは◎カヴァレリツォは、凡走、紐も全く来ないというWin5同様、散々な結果でした。

今回は大外しですが、馬券予想も参考にしてください。
では、今回のWin5のラインナップとポイントを紹介していきます。
今回のWin5 ラインナップとポイント

今回のWin5のラインナップとポイントを紹介していきます。
東京、京都、新潟との三場開催は継続。
条件戦が3レース、オープンクラス、GⅢが各1レース、ハンデ戦の設定は1レース。
2024年12月からのWin5対象レースで、
条件戦の非ハンデ戦でBゾーン以降で決着したのが、26.56%の確率。
オープンクラス以上の非ハンデ戦でBゾーン以降で決着したのが、36.29%の確率。
オープンクラス以上のハンデ戦でBゾーン以降で決着したのが、44.83%の確率。
Win1立川特別:ダ1400m…Aゾーン勝率15.7%、Bゾーン勝率5.9%
Win2中ノ岳特別:ダ1800m…Aゾーン勝率19.5%、Bゾーン勝率3.8%
Win3鞍馬ステークス:芝1200m…Aゾーン勝率16.1%、Bゾーン勝率5.4%
Win4六社ステークス:芝2400m…Aゾーン勝率21.9%、Bゾーン勝率2.6%
Win5新潟大賞典:芝2000m…Aゾーン勝率17.2%、Bゾーン勝率4.7%
(Aゾーン平均勝率17.0%、Bゾーン平均勝率5.1%)
これらのデータを考慮すると、Aゾーン決着、もしくはBゾーンが1レースの可能性もある、比較的平穏な決着が想定される回。
また、Win3鞍馬ステークス、Win5新潟大賞典は、古馬のオープンクラス。
2025年のWin5対象レースで3勝クラスからの昇級初戦の単勝3番人気以降は、【2-9-10-85】勝率1.9%で消せる馬。
今回の消せる騎手
過去1年間のWin5での連続勝利騎手の内、年間一桁勝利騎手の回跨ぎの連勝は1回のみ。
※(海外からの短期免許取得騎手は、除外)

こちらは過去1年間のWin5騎手リーディング(5勝以上のみ騎手を掲載、赤囲みは前回勝利騎手)。
今回は該当者無しです。
このあと、各レースをデータで攻略していきます。
Win1 東京10R 2勝クラス ダ1400m 立川特別
これから買える馬データ、消せる馬データを網羅した出走表をご覧いただきますが、出走表を簡単にご説明いたします。
土曜日開催は、できるだけ早い時間に更新するために、枠順発表前の出馬表を使用します。
ご了承ください。
、、、ピンク、黄、オレンジでマーカーしているのが買える馬、
でマーカーしているのが、消せる馬です。
◎は1点抜きの買い目
Wは私が実際に購入予定の買い目候補。
注は、資金に余裕がある方へのオススメの買い目候補。
1レースあたり、最大4点としております。
また、千万円、億円配当を目指す方は、買える馬はすべてチェックお願いします。
同コース 騎手別集計
| 騎手 | 着別度数 | 勝率 |
|---|---|---|
| 戸崎圭太 | 23- 22- 17- 99/161 | 14.3% |
| 三浦皇成 | 18- 21- 11-100/150 | 12.0% |
| 横山武史 | 18- 17- 23-103/161 | 11.2% |
ソート:着別度数順
同コース 調教師別集計
| 調教師 | 着別度数 | 勝率 |
|---|---|---|
| (美)加藤征弘 | 11- 6-14-66/97 | 11.3% |
| (美)鈴木伸尋 | 5- 9- 9-53/76 | 6.6% |
| (美)小笠倫弘 | 4- 4- 7-49/64 | 6.3% |
ソート:着別度数順
注目馬とは、前走、2走前に展開上の不利がありながら、見どころのあるレースをした馬達。
アンクエンチャブル 2走前、2勝クラス、前崩れの展開を逃げて、勝ち馬と0.3差。
データから見た推奨馬

買える馬 アンクエンチャブル、エンファサイズ、ベラジオワールド、ポッドベル、メリディアンスター、モリノアミーゴ、レーティッシュ
消せる馬 トーレ、マーゴットレーヴ
12頭立てとそれほど多くない出走数ですが、データで差の無い馬が多く、ここはWに4頭指名します。
想定1番人気のメリディアンスター、想定2番人気のレーティッシュ、想定3番人気のポッドベル、想定5番人気のアンクエンチャブルです。
メリディアンスターは、チェック馬×当コース厩舎別成績1位の加藤征弘厩舎との組み合わせ。
デビューから4戦で2勝と、このメンツでは綺麗な馬柱。
前走がダート転向初戦で、当コースで2着馬を0.9差千切る圧勝劇。
半年近い休養明けだが、狙ってきた匂いはします。
レーティッシュはチェック馬×当コース騎手別成績2位の戸崎圭太騎手との組み合わせ。
メリディアンスターと打って変わり、経験豊富な馬で、1勝クラス卒業に時間は要しましたが、2走前に勝ち上がり、前走の昇級初戦が勝ち馬と僅差の2着で、勝機あり。
ポッドベルはチェック馬×当コース騎手別成績3位の横山武史騎手との組み合わせ。
この馬もメリディアンスターと同様に1勝クラス勝ち上がりに時間はかかりましたが、2走前に勝ち上がり、昇級初戦の前走を勝ち馬と僅差の3着。
当コースを中心に使われ、2勝全てこのコースであり、得意コースで勝利を目指す。
アンクエンチャブルは、注目馬×当コース騎手別成績2位の三浦皇成騎手との組み合わせ。
3歳時にはオープンクラスで2着の実績あるも、1勝クラス勝ち上がりに時間を要し、3走前に勝利。
2走前の昇級初戦は内容のある競馬で勝ち馬と僅差の2着。
前走が大敗し、人気を落としているのが逆に狙い目。
Win2 新潟10R 2勝クラス ダ1800m 中ノ岳特別
同コース 騎手別集計
| 騎手 | 着別度数 | 勝率 |
|---|---|---|
| 丹内祐次 | 9- 13- 15- 52/ 89 | 10.1% |
| ルメール | 8- 10- 0- 8/ 26 | 30.8% |
| 斎藤新 | 6- 9- 4- 50/ 69 | 8.7% |
ソート:着別度数順
同コース 調教師別集計
| 調教師 | 着別度数 | 勝率 |
|---|---|---|
| (栗)松永幹夫 | 4- 2- 1- 9/16 | 25.0% |
| (栗)牧浦充徳 | 4- 1- 1-14/20 | 20.0% |
| (美)伊坂重信 | 3- 2- 3-17/25 | 12.0% |
ソート:着別度数順
プレトワルダ 前走、1勝クラス、前崩れの展開を先行し、勝利。
データから見た推奨馬

買える馬 アークドール、ソニックステップ、ディアウス、プラニスフェリオ、プレトワルダ、マーゴットゲイン
消せる馬 スマートスピア
ここは少頭数なので、絞りたい。
でも、絞りきれず、3頭で行きます。
Wに指名は、想定3番人気ディアウス、想定4番人気のアークドール、想定6番人気のプレトワルダです。
ディアウスは、チェック馬。
デビューから8戦で2勝で馬券外が2回だけの堅実な馬。
しかし、堅実だけでなく未勝利、1勝クラスと連勝した実力のある馬で、ここでも勝機有り。
アークドールは、チェック馬×当コース厩舎別成績1位の松永幹夫厩舎との組み合わせ。
1勝クラスを勝ち上がるのには時間を掛けましたが、前走の昇級初戦が3着。
オシマイから行く馬で、展開に左右されるが一発も。
プレトワルダは注目馬×当コース騎手別成績1位の丹内祐次騎手との組み合わせ。
前走が当コースで内容のある競馬で勝利。
昇級初戦だが、未勝利戦も大差で勝利するなど、力のある馬で勝機有り。
Win3 京都11R オープンクラス 芝1200m 鞍馬ステークス
同コース 騎手別集計
| 騎手 | 着別度数 | 勝率 |
|---|---|---|
| 団野大成 | 5- 2- 2-37/46 | 10.9% |
| 岩田望来 | 4- 3- 7-30/44 | 9.1% |
| 鮫島克駿 | 3- 3- 3-37/46 | 6.5% |
ソート:着別度数順
同コース 調教師別集計
| 調教師 | 着別度数 | 勝率 |
|---|---|---|
| (栗)坂口智康 | 2- 4- 0- 9/15 | 13.3% |
| (栗)高橋亮 | 2- 2- 4-14/22 | 9.1% |
| (栗)斉藤崇史 | 2- 1- 3-14/20 | 10.0% |
ソート:着別度数順
マイネルレノン 2走前、北九州短距離ステークス、前崩れの展開を、先行して、勝ち馬と0.4差。
データから見た推奨馬

買える馬 アブキールベイ、アンクルクロス、ガロンヌ、ソウテン、ディアナザール、フリッカージャブ、ヤンキーバローズ
消せる馬 イフェイオン、オタルエバー、ティニア、マイネルレノン、モリノドリーム
いかにも荒れそうなオープンクラスの短距離レース。
しかし、データ上はここは1点勝負で行きます。
想定4番人気のアンクルクロスです。
アンクルクロスは、前5走高勝率パターン×チェック馬×当コース騎手別成績3位の鮫島克駿騎手×当コース厩舎別成績2位の高橋亮厩舎との組み合わせ。
前走の昇級初戦の淀短距離ステークスを勝ち馬と着差無しの2着で、格下のオープンクラスで確勝体制。
資金に余裕がある方へオススメなのが、アブキールベイ、ガロンヌ、ディアナザール、フリッカージャブ、ヤンキーバローズの5頭。
アブキールベイは、当コース厩舎別成績1位の坂口智康厩舎所属馬。
ここ4戦崩れてますが、勝ち馬と差の無い競馬で、5走前に北九州記念を3着。
鞍上に川田将雅騎手を配し、勝利を目指す。
ディアナザールは、当コース騎手別成績1位の団野大成騎手×当コース厩舎別成績3位の斉藤崇史厩舎との師弟コンビ。
デビュー5戦を4勝、馬券外が重賞初挑戦の前走の1回のみの能力の高い馬。
当然、ここも勝ちに来ているはずの馬。
フリッカージャブは前5走高勝率パターン。
3連勝でオープンクラス入りの実力馬で、昇級初戦の前走がオーシャンステークスで、勝ち馬と僅差の競馬でここでも能力は上。
ヤンキーバローズは、前5走高勝率パターン×当コース騎手別成績2位の岩田望来騎手との組み合わせ。
3歳時にファルコンステークス勝ち馬で実績は最上位。
Win4 東京11R 3勝クラス 芝2400m 六社ステークス
同コース 騎手別集計
| 騎手 | 着別度数 | 勝率 |
|---|---|---|
| 戸崎圭太 | 6- 8- 8-37/59 | 10.2% |
| 菅原明良 | 4- 6- 1-33/44 | 9.1% |
| 田辺裕信 | 4- 5- 7-22/38 | 10.5% |
ソート:着別度数順
同コース 調教師別集計
| 調教師 | 着別度数 | 勝率 |
|---|---|---|
| (美)林徹 | 4- 3- 2-14/23 | 17.4% |
| (美)宮田敬介 | 4- 1- 0- 7/12 | 33.3% |
| (美)黒岩陽一 | 2- 1- 1- 4/ 8 | 25.0% |
ソート:着別度数順
トリプルコーク 2走前、本栖湖特別、前残りの流れを、最速上がりで、差し切り勝ち。
バレンタインガール 2走前、迎春ステークス、前残りの流れを最速上がりで、勝ち馬と0.3差。
データから見た推奨馬

買える馬 スピードリッチ、ディヴァインスター、トリプルコーク、バレンタインガール、ベンサレム、マイネルブリックス、リンフレスカンテ、ロジシルバー
消せる馬 ウィンルーティン、エイカイマッケンロ、ハギノアルデバラン
比較的堅く収まりやすい、芝2400m。
ここは2点で勝負です。
想定1番人気のトリプルコーク、想定2番人気のバレンタインガール。
トリプルコークは、注目馬×チェック馬×当コース厩舎別成績3位の黒岩陽一厩舎との組み合わせ。
デビューから6戦を3勝し、馬券外は1回のみという強さと堅実さを兼ね備えた馬。
1勝クラス、2勝クラスを連勝し、前走の昇級初戦が2着で、先週NHKマイルカップを制したダミアン・レーン騎手が鞍上で、確勝体制。
バレンタインガールは、注目馬×チェック馬×当コース騎手別成績1位の戸崎圭太騎手との組み合わせ。
公営から中央入りし、3走前にJRA初勝利、昇級初戦の2走前が内容のある競馬で、勝ち馬と僅差の3着。
続く前走も3着だが、追い込み脚質であり、勝利経験もある当コースで長い直線を差し切るか?
資金に余裕がある方へオススメが、ディヴァインスター、ベンサレム、ロジシルバーの3頭。
ディヴァインスターは、当コース騎手別成績2位の菅原明良騎手×当コース厩舎別成績1位の林徹厩舎との組み合わせ。
1勝クラス、2勝クラスを連勝の実力馬。
昇級の2戦は着外に沈んでいるが、勝ち馬とは差の無い競馬で、勝機有り。
ベンサレムは前5走高勝率パターン。
デビューから8戦を3勝、馬券外が2回だけの能力の高い馬であり、長期休養明けの前走こそ崩れましたが、一叩きで前進あるのみ。
ロジシルバーは、チェック馬×当コース厩舎別成績2位の宮田敬介厩舎との組み合わせ。
3勝クラスを11戦と勝ちきれませんが、東京コースで勝ち鞍有り、今年絶好調の津村明秀騎手を背に勝利を目指す。
Win5 新潟11R GⅢ 芝2000m ハンデ戦 新潟大賞典
同コース 騎手別集計
| 騎手 | 着別度数 | 勝率 |
|---|---|---|
| 丹内祐次 | 4- 2- 4- 9/19 | 21.1% |
| 斎藤新 | 2- 2- 1-13/18 | 11.1% |
| 菊沢一樹 | 2- 1- 2-12/17 | 11.8% |
ソート:着別度数順
同コース 調教師別集計
| 調教師 | 着別度数 | 勝率 |
|---|---|---|
| (美)木村哲也 | 2- 0- 0- 3/ 5 | 40.0% |
| (栗)友道康夫 | 1- 3- 2- 6/12 | 8.3% |
| (美)竹内正洋 | 1- 0- 0- 2/ 3 | 33.3% |
ソート:着別度数順
グランディア 2走前、中山金杯、前残りの流れを最速上がりで、勝ち馬と着差無し。
データから見た推奨馬

買える馬
アンゴラブラック、グランディア、シュガークン、シンハナーダ、ドゥラドーレス、トーセンリョウ、フクノブルーレイク、ヤマニンブークリエ、ラインベック
消せる馬
グランドカナリン、サフィラ、シュトルーヴェ、バレエマスター、ホールネス
データ上、これと言った馬も不在、そして、ローカルのハンデ重賞であり、厚めに行きます。
想定2番人気のシュガークン、想定3番人気のアンゴラブラック、想定4番人気のヤマニンブークリエ、想定7番人気のグランディアの4頭をWに指名します。
シュガークンは前5走高勝率パターン。
1年の長期休養明けですが、3連勝で青葉賞を制した素質馬。
休み明けも苦にしないタイプと見え、抑えるべき馬。
アンゴラブラックは前5走高勝率パターン×チェック馬との組み合わせ。
この馬も3連勝でオープンクラス入りを果たし、昇級初戦のアイルランドトロフィー、続く中山金杯も勝ち馬と僅差の2着。
前走の中山牝馬ステークスは崩れましたが、まだ見限れず。
ヤマニンブークリエは、前5走高勝率パターン。
3歳時にセントライト記念を惜しい2着。
古馬になっての3戦は奮いませんが、このメンバーなら勝機有り。
グランディアは注目馬×チェック馬との組み合わせ。
7歳のベテランだが、ここ3戦が2着、3着、3着と好調を持続。
前走の大阪城ステークスが内容のある競馬で、直線の長い新潟コースで決め手を活かす。
資金に余裕がある方へオススメなのが、シンハナーダ。
当コース厩舎別成績1位の木村哲也厩舎所属馬。
転厩初戦だが、このコース圧倒的勝率の木村哲也厩舎で、怖い1頭。
新潟大賞典馬券予想
新潟大賞典は、◎を、アンゴラブラックとします。
Win5予想で挙げた4頭の中でデータ上、最上位。
相手も、グランディア、シュガークン、ヤマニンブークリエ、シンハナーダと、もう1頭は、ドゥラドーレス。
根拠は本編で述べている馬は割愛しますが、ドゥラドーレスは語らせてください。
デビュー14戦を馬券外が、わずか3戦だけの本当に堅実な馬。
逆に言うと勝ちきれない馬。
Win5には向きませんが、人気でも、馬券には入れないといけないですよね。
新潟大賞典 最終予想
馬連
アンゴラブラックから、上記の馬たちへの5点。
3連複
アンゴラブラックの1頭軸で上記の馬たちへの10点。
当日の人気で、大幅な買い目変更も有り得ますので、最後に紹介するX及び、YOUTUBEのコミュニティページを是非ご覧ください。
「予想をせず単勝人気ゾーンで絞るWin5」について
「予想をせず、単勝人気ゾーンで絞るWin5」について詳しく知りたい方は以下の記事をご覧ください。
【単勝10番人気以下も的中】Win5、3連単、馬単、単勝に使える勝ち馬91%に該当する6つのデータを詳しく知りたい方は、この記事をご覧ください。
「予想時間を大幅に削減、的中率、回収率を大幅UPのWin5資金別戦略」詳細は以下の記事を参照ください。
noteとXやっています。
noteでは、Win5及び重賞馬券予想結果、振り返りを投稿しています。

Win5各レースの最終的な買い目、過去のWin5の振り返りはXのアカウントで公開しております。




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